
アニメの影響で途中で放置してあったD.Gray-manを7巻まで読み進めました。
個人的にはロード・キャメロット嬢が萌えなのですが(某友人Fくんのようにニーソックスとかに欲情してるわけではないのですよ)彼女の出番が少なくなっていくのが悲しいです。
あとミランダ・ロットー女史も個人的に好きなタイプ。
女性向けの線の細い綺麗な絵柄ですし、悲劇的なストーリーに王道的な展開が絵柄とマッチしてGOODです。それに作者の星野桂さんが滋賀県出身と知って同郷のよしみで俄然好きになりましたしね(^◇^)
最近、盗作疑惑とかよく聞きますが盗作がだめな理由が知りたいですね。完全な盗作はダメでしょうが一部を真似る、しかも展開とか構図程度であるのなら許容の範囲内でしょう。人間の頭の中で創造できることなどたかが知れているのですから、数千年程度で枯れてしまって同じところを廻ってもなんら不思議ではないでしょう。聖書や伝承と同じ展開をしている漫画や小説なども盗作とかになるのですから。
ぶっちゃけ盗作でも盗作とわからせずにしてしまう技術を有する者は評価に値すると思っています。
本日のポケモン
河などをなみのりで探検
タタラせいてつじょなる意味不明の建造物を発見し突入する。
しかし、摩訶不思議な"くるくるまわりながら移動させられてしまう床"のおかげでせいてつじょ内にて迷ってしまうも、作業員と思わしき人物達のワンリキーやらギャロップやらを排撃し、反抗する作業員たちのわずかな稼ぎを奪い取り、出口までの道案内をさせつつせいてつじょ内を物色し、かえんほうしゃやらを取得する。
出口付近にいたせいてつじょの責任者と思しき人物からほのおのいしを譲り受け、せいてつじょを後にした。
せいてつじょを後にした後に久しぶりにサイクリングロードでの暴走行為を楽しもうとクロガネシティから出発したが、サイクリングロード手前の倒れそうな木々を対ポケモン捕獲調整体コロトック♀(実は草刈可能)のいあいぎりでなぎ倒し、やまおとこがデカイ図体で道をふさいでいたのでギャラドスで粉砕し通過する。
一息入れようと日陰を求めサイクリングロード下に壁にもたれかかると、いきなり壁を突きぬけふしぎな洞窟に入ってしまう。あたりは暗闇に支配されており、しかも行く道にはいかにもあやしい5つの岩がふさがっていたので探索補助調整体ビーダル♀のかいりきで岩を除去すると階下への階段を発見したので降下してみる。
洞内は入り口と同じように暗闇に支配されていたが、対ポケモン捕獲調整体コロトック♀(おしりも光る)のフラッシュで周囲を照らす。
洞窟内ではあったが自転車で跳ねたり走ったりする奇妙などうくつであったが最深部にてじしんを発見し、それ以上進めないことを確認し帰ろうとしたら、未発見のフカマル♂に遭遇する。
見かけから水属性には耐性があるだろうと思いギャラドス♀のなみのりをお見舞いしただけで即死・・・。図鑑には登録されたので属性をみてみるとドラゴン+じめん・・・水って効果絶大だよ!?と後悔しつつも再度フカマル♀と遭遇する機会に恵まれたのでりゅうのいかり*2で80の固定ダメージを与え瀕死状態に追い込んだ上で捕獲を試みるが一度目は失敗、再度ボールの投擲体勢をとった瞬間、敵のとっしんをうけバランスを崩す、しかしフカマル♀はとっしんの影響で脳震盪を起こしたのか今度はやすやすと捕獲に成功する。
捕獲したので帰ろうと一歩を踏み出した瞬間に、先ほど捕獲したフカマル♀のツガイで最初に瞬殺したフカマル♂の弟らしいフカマル♂に強襲される。
・・・が、所詮はじめんタイプのサメもどき。
ギャラドス♀のいかくで恐慌を起こしているところへなみのりによる攻撃を受け、兄と同じく瞬殺。捕獲後も逃げ出そうと暴れていたフカマル♀もツガイを目の前で惨殺された瞬間に諦めたのか大人しくなり従順な愛玩動物に成り下がった。
大人しくなったとはいえサメもどき、新しい戦力になるようにこれからの調教しがいがありそうである。
いままでのカセキの復元をカセキ研究所に依頼し、ズガイドス♂5匹を新たに入手する。貴重な古代種ポケモンであるので繁殖を目的として既に復元し進化させていたラムパルド♀を相手に種付けを行うがすぐには卵が出来るでもなくとりあえずは♂5匹を♀に群がらせておくことにした。ラムパルドなので5匹を相手にしても体力は大丈夫そうなので放置・・・。
こうてつ山でゲンから入手した卵からリオルが孵化する。
かくとうタイプのポケモンは趣味ではないのでとりあえずはレベルをあげるでもなく放置決定。